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クラッシュパッド
クラッシュパッド日本販売代理店

カリフォルニアでちょいとしたブームのオリジナルワイン造り。それを請け負ってくれるのが『クラッシュパッド(crushpad)』。

そのクラッシュパッドが日本に上陸!日本に居ながらオリジナルのカリフォルニアワインが造れてしまいます。すでに数名がこれに参加、顧客の中には島田紳助さんの名も。
(バリバリ☆バリューにも登場!ワイン名はDear Friends

当然?!Wassy’sでもオリジナルワインを作成中。

自分でブドウ品種、畑、樽、ワインラベルのデザインなどなど、ワインにかかる工程を幾つかの項目からチョイス。簡単に世界でひとつだけのワインが造れてしまいます。もちろんきめ細かい指示も可能!

ブドウの品種や畑などのセレクトする内容によって異なりますが、 ひと樽200万円くらいから。
約23〜25ケース(1ケース12本)の300本前後のワインが出来上がります。

鷲谷商店では、このクラッシュパッドの日本販売代理店として
お問い合わせ、お申し込みを受付中。

≪資料のご請求はコチラ≫

オリジナルラベルの自分仕様のワインを造る。
ベイエリアのトレンドは【ワインを造る。】なのです。
2004年San Franciscoで設立されたCrushpadは、自分仕様のワイン造りをサポートしてきました。今や年間1,200樽を醸造し、Dainなど新進ワイナリもCrushpadの施設を利用しています。

自分仕様のワイン造りの文化を日本にも浸透させたい。
そんな想いでCrushpad Japanを設立いたしました。
ブドウ選びから、瓶詰めまで。。。あなたもワイン造りの喜びを現実にしてみませんか?

Crushpad Japan 代表 杉本 隆英


【どうやってワインができあがる?】

クラッシュパッドでのワイン造りは、以下のようなプロセスを経て行われます。

1)品種・ヴィンヤードを選ぶ。
資料を基に、品種別、ヴィンヤード別の説明に目を通し、その中から自分の希望を選択します。

2)クラッシュパッドと契約
自分が造りたい物が決まったら「クラッシュパッド」と契約。
購入は、ひと樽がミニマム・ライン。ひと樽で、およそ23〜25ケース出来上がります。(1ケース12本)

3)ワインメーカーとプランニング
契約が結ばれると、ワインを造りに伴う項目をワインメーカーに指示できるリストが送られます。以降このリストの指示に沿ってワインが造られます。ここでの相談はクラッシュパッド・ジャパンの担当者や現地スタッフとの相談も可能です。

4)収穫
9月〜10月の時期になると、指示に沿った形でそれぞれのブドウの収穫が始まります。契約者は収穫してきたブドウの選果やワイン製造施設を見学することが可能です。

5)二次発酵
指示に沿った形で、樽などを用意。発酵から熟成を行ないます。

6)ラベル・デザイン
クラッシュパッドで用意した幾つかの雛形を元にラベルを作成する事もできますし、まったく白紙の状態からオリジナルラベルの作成も可能です。 

7)ボトリング
いよいよ瓶詰!あなたの手元に届くのはあとわずかです。

≪資料のご請求はコチラ≫

≪実際にクラッシュパッドで造られたワインはコチラ≫


Ch.イガイ・タカハ

クラッシュパッド・ジャパン代表の杉本さんのワイン

オリジナルワイン只今作成中
Wassy'sオリジナルのピノノワール、只今作成中


 

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