コヤマzoomワイン会開催!

オンラインミーティングシステムを活用したワイン会を開催します!
コヤママウントフォード新ヴィンテージリリース記念!
コヤママウントフォードzoomワイン会開催!

ワイン会に参加できずにウズウズしている皆様!
ワインラバーの皆様!
コヤマワインズマウントフォードファンの皆様!
小山竜宇ファンの皆様!
コヤマワインが飲みたいかー?
小山の声が聞きたいかー?
皆様からの強い要望を受けて企画しました。
要望を受けて、構想して、即スタート決定です。

<参加方法>
①ワッシーズにワイン会セットを注文する。
→お電話、メールフォムにて注文承ります。
https://wassys.co.jp/wassys/order/
06-6774-8866

②オンラインミーティングのURLを受け取る
→商品受け渡しと同時に配布します。
店頭受け取りor配送

③ワインを準備して開催日時に配布されたURLに接続してオンラインワイン会に参加する。

<ワイン会セット>
コヤマ・メトード・トラディショネル・スパークリング・ブリュット・ナチュール(ピノ・シャルドネ) 2017
コヤマ・ピアソンズ・ヴィンヤード・ピノ・ノワール 2017
マウントフォード・エステート・オマージュ・ア・ラルザス 2013
3本セット16,600円(税別)
→20%オフ13,280円(税別)
※配送ご希望の方は別途送料

<コヤママウントフォードzoomワイン会>
ゲストスピーカー:小山竜宇
司会進行:鷲谷紀子
日程:2020/5/9(土)
時間:18:00スタート(17:30接続開始)
募集人数:先着10名様 (※先着順となります)
ワイン会用ワイン3本セット
3本セット16,600円(税別)
→20%オフ13,280円(税別)
※配送ご希望の方は別途送料

★ご注文はこちらから
https://wassys.co.jp/wassys/order/
ワッシーズ:06-6774-8866

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■KOYAMA WINES(コヤマ・ワインズ)
ワインメーカー:小山竜宇(コヤマ・タカヒロ)氏
2003年にニュージーランドに渡り、国立リンカーン大学の葡萄栽培・ワイン醸造学部修士課程に入学。
在学中、2004年よりニュージーランド南島・ワイパラ地区の「マウントフォード・エステート(シャルドネとピノノワールとリースリングのみを手掛けるプレミアム・ワイナリー)」にて働き始め、2007年にアシスタント・ワイン・メーカーとして就職。

2009年には「マウントフォード」に程近い場所に自身のワイナリー「KOYAMA WINES」を設立。
同年のピノノワールが初ヴィンテージとしてリリース、2010年にはリースリング、さらに
2015年には新しい試みとして同じヴィンヤードのブドウを異なる酵母で醸造したリースリングを2種類同時リリース。
異なるキャラクターのリースリングは話題となりワッシーズでもリピーターの多い人気ワインに。
これまでにオーストラリアのマウントエアー・ヴィンヤード、ドイツのケラー醸造所、ワッシーズとの縁の深いカリフォルニアのオーボンクリマなどで醸造経験を重ねる。
現在はピノノワールとリースリングに特化したワイン造りを行い、土地の個性を生かした純粋で気品溢れるワインを生みだしています。

モレサンドニ完全制覇!ジョルジュ・リニエワイン会

予定しておりました、醸造責任者ブノワ・ステリー氏の来日は見送りとなりました。来日を楽しみにしてくださっていたお客様に心よりお詫び申し上げます。

スープルとしては、素晴らしいワインも届いているので
このままワイン会を開催させていただこうと思っています。

モレサンドニ完全制覇!
ジョルジュ・リニエワイン会

モレサンドニ完全制覇!
グランクリュを含むモレ・サン・ドニを代表するアペラシオンのワイン5種をワインメーカーと味わうスペシャルディナー企画!
(村名白赤、プルミエクリュ、グランクリュ×2)
テロワールを繊細に表現したワインとこの日限りのスペシャルコース料理を醸造責任者と共にお愉しみいただきます!

2002年よりジョルジュ・リニエ氏に代わり、醸造責任者となった甥のブノワ・ステリー氏。先の世代まで持続可能なヴィンヤード、ワイナリーを目指し、今後の地球環境に適応した様々な改革を実行しています。

<ワインリスト>
モレ・サン・ドニ ブラン 2014(参考小売価格|7,500円)
モレ・サン・ドニ 2016(参考小売価格|6,900円)
1級 クロ・デ・ゾルム 2014(参考小売価格|10,000円)
特級 クロ・サン・ドニ 2014(参考小売価格|21,000円)
特級 クロ・ド・ラ・ロッシュ 2014(参考小売価格|20,000円)
※内容は変更する場合がございます。

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モレサンドニ完全制覇!ジョルジュ・リニエワイン会
日程:2020/3/25(水)
時間:19:00~ (受付18:45~)
開場:ワッシーズ・ダイニング・スープル
募集人数:20名様
会費:23,000円(税別)

▼ご予約はコチラ
https://www.wassys.co.jp/event/

▼お問合せはコチラ
スープル:06-6774-9000

※ご予約のキャンセルにつきまして
当店ではキャンセルポリシーがございます。
前日:お料理代金の50%、
当日:お料理料金の100%を頂戴しております。
ご理解のほど何卒よろしくお願いします。
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#ワイン
#ブルゴーニュ
#グランクリュ
#ジョルジュリニエ

こんなワインもご用意できます

あの『パリテイスティング30周年記念』に行われた「米仏ブランド対決」の白ワイン部門で優勝❗パーカーからは5ッ星評価を受ける注目のワイナリー❗❗セカンドラインのこちらも「恐るべきバリュー」と高評価❤フレッシュなフルーツや白い花、クリスピーさが特に甲殻類とよく合います!🍴😋

いよいよ始まる「オマール海老ランチ」と一緒にいかがですか?🍷🍴😋
5/10(金)からです!数に限りがございますので、事前ご予約必須です!

営業は5/9(木)デイナータイムから💓

#ワッシーズダイニングスープル  06-6774-9000

#グラス1000円 #タリー #ビショップスピーク #シャルドネ #2015
#Calwines #カリフォルニアワインを楽しもう#毎日30種類以上のグラスワイン #今月のグラスワイン #トリュフ #天王寺 #四天王寺前夕陽ヶ丘 #フランス料理 #フレンチ #トリュフのスペシャリスト #シェフ岩田 #truffle #truffe #french #wine #shitennoji #chefiwata #5月10日からオマール海老ランチ開始!#期間限定

なぜスープルのトリュフが日本でいちばんなのか

こんにちは、企画の高岡です。
スープルブログにおじゃましてます^^毎年この時期になるとスタッフは口をそろえて、
・黒トリュフが旬の時期を迎えました。
・当店の黒トリュフは最高品質です。
・他のトリュフとは一味ちがいます・・・
・ここには「本物」があります。
って言ってますが。。。
何が違うのん?

 

どこがスゴいん?

 

ってことで早速レストランスープルのオーナーソムリエで、毎年、本場フランスにトリュフ選定の旅に出ているトリュフソムリエ鷲谷紀子から事情聴取。

一口に黒トリュフといっても多くの品種がある?

世界中で認知されているトリュフの品種は凡そ60品種ぐらあると言われています。
その中でも私たちがよく目にするのがこの3つ。

トリュフエテ
サマートリュフと呼ばれることが多いですね。
フランス、イタリアで産出され、味覚・香りの面で以下で紹介する冬トリュフには劣りますが、フレッシュ感が楽しめます。
トリュフブルマール
秋トリュフと呼ばれています。
色は茶からこげ茶色で表面はざらざらしており、断面は熟成するとチョコレートのような茶色で白く細い葉脈が認められます。ブルゴーニュを中心としたフランス東・中央部、イタリアなどで収穫されます。
そしてスープルに今入荷してきている黒トリュフの品種がこの
メラノスポルム-melanosporum-です。
(メラノスポラムと表記する場合もあります)

主にフランス・プロヴァンス地方、イタリアなどで収穫される非常に高価で貴重な冬の黒トリュフ。(アジアで産出されている黒トリュフはアジア種という別の品種が多いそうです。)

で、最近のフランスのレストランのトレンドではメニューにトリュフの品種を記載して選択できるようにしているお店が多くあるようなんです。
もちろんこの時期メラノスポルムを選択するとプラス〇〇ユーロ・・・となるそうですが。
もう一回言います。
当店で採用しているのはメラノスポルム種です。

はい。

いいトリュフです。

みんな食べに来てね♪

・・・
まだ終わりません。。。

今日はもうちょい掘り下げます。

厳しい選定を通過したランク分け

メラノスポルムの中でもさらに厳しい選考が行われ、5段階ほどの等級に分類されます。
最上級はメラノスポルム-エクストラに分類されます。
熟練の職人が手作業で厳しく選別します。
2番目、3番目にも等級の名称があったと思うのですが、忘れちゃいました~。
だってウチのレストランじゃあ~、エクストラしか仕入れないかねぇ~(笑)
しかも長年の交流により培ってきた生産者さんとのコネクションにより、
「これはめ~っちゃええやつやからオオサカのスープル用ねっ」
ってスープル専用厳選トリュフを分けてくれます。
↑メッセージ入りで届きます。

オーバーな表現ではなく今日本で一番いい黒トリュフが届くレストラン

それがスープルです。

ヤンキースの組織図で例えるなら、
ニューヨークヤンキースのメジャーリーガーってことです。

・・・はい、失礼しましたw
話をもどしますm(_ _)m

つまり高級品種の中でもさらに選別されたトップランクの
トリュフが入荷してきているってことです。

うえからパラパラ削るだけがトリュフじゃない!

トリュフはスライスの厚み、カットの仕方、温度の変化によって様々な表情を見せる魅惑的な食材です。扱う人によって違ったお皿となります。

“テロワール”と“人”→ワインにも通ずる部分ですね。

鷲谷はトリュフで有名な本場のレストランを回って正直に感じたことは、総料理長岩田のトリュフの扱いが本場のシェフにも優っている!だったそうです。

スープル総料理長岩田は料理人として歩み始めた頃からトリュフに触れ、世界中からトリュフとワインのマリアージュを求めて人々が集まるレストラン、シャトーヌフドパプにほど近い「LA Beaugraviere」で修行し、トリュフ使いに衝撃を受け、フレンチの伝統ある技法を大切にしながら自分自身のスタイルでお料理を仕上げています。
さらにスープルではトリュフとワインのマリアージュを熟知したソムリエが、ワインスペクテイターのレストランアワードを受賞したワインリストから、ワインをご提案します。

日本でトリュフとワインのマリアージュが楽しめる最高峰がここにあります。

↓コースの詳細↓
https://wassys.co.jp/souple/#COURSE

↓ご予約は以下からどうぞ↓
https://yoyaku.toreta.in/souple/