今日のスープルNZグラスは!!【フェルトンロード】

今日のスペシャルグラスは・・・
フェルトンロード20.7.JPG
ワイン栽培の最南端!!セントラルオタゴから~
フォルトンロードのフルコース★
Felton Roadロゴ.JPG
【右から】
2007年 フェルトンロード Blook1 リースリング         ¥1.300-
2002年 フェルトンロード シャルドネ バレルフェルメンテッド  ¥1.500-
2007年 フェルトンロード ピノノワール セントラル・オタゴ   ¥1.800-

スープルにもご来店のあるワイナリーさん!!
もちろん壁にサインも頂いております!!
その時の模様は・・・下向き矢印
http://plaza.rakuten.co.jp/souple/diary/200807040001/
今日マネージャーも訪れるワイナリーです!!
もうすぐ、リアルタイムでブログUP予定大笑い
こちらも合わせてお愉しみくださいませ~♪
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スープルまもなく8歳になります。
皆様に感謝の気持ちを込めまして・・・
8周年Weekを開催
【スペシャルな料理&ワインが登場】
詳しくは・・・http://plaza.rakuten.co.jp/souple/diary/201002070001/  
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リアルタイムNZ ツアー記~18

朝から仔羊のパイ、ウサギ肉のパイ、
昼前にマウントフォードで頂いたサンドイッチ、
ペガサスベイでの前菜2品+魚、仔羊、牛肉で
まだ消化されていない状態でディナーへ。
皆さんに誕生日の乾杯をボランジェで祝って頂きました。ありがとうございます。
メインを300gのNZ産のステーキにしたため、
前菜は一番軽いオニオンスープをチョイス。
来たのは、ビーフシチュー並みのこってり、
かつ、どんぶり鉢並々の量。
軽くないッ!
美味しかったんですが…。
Fujitsugu
このディナーにマウントエドワードでワイン造りをしている
佐藤嘉晃さんご夫妻にご同席頂きました。
急遽明日は一番に訪ねる事になりました。


リアルタイムNZ ツアー記~17

ワイパラから再びクライストチャーチに戻り
飛行機でクイーンズタウンへ。
南緯45度。相変わらず8時でも炎天下。
とんでもなく美しい景色がひろがり、
ゴルフ場や冬にはスキー場などリゾートに最高の場所です。
土曜日、しかも祝日なので、多くの人が優雅な週末を過ごしに来ています。
美しいワカティプ湖のほとりにチェックイン。
Fujitsugu


リアルタイムNZ ツアー記~16

ペガサスベイのテースティングルームに隣接するレストランでワインにぴったりのランチを。
時間がなかったので、メインの
カジキマグロ、仔羊、牛肉の山盛りを同時に。
落ち着きこなれ複雑さを増したペガサスベイのPNプリマドンナ2003とともに。
体重、この数日で3kg増。すくすく成長です。
Fujitsugu


8周年の8大珍味~馬肉~

2月9日~14日までスープル8周年イベント開催!!
8周年の8にちなみ・・・シェフ田代の8大珍味料理!!
何とALL¥800-
1つ目は・・・トリュフ
http://plaza.rakuten.co.jp/souple/diary/201002030002/
そして、DM・メルマガなどで
シークレットにしておりました2つの内の一つをご紹介!!
それは・・・
~馬肉~

それを・・・お酒のアテにピッタリ ユッケ風に★
馬肉のユッケ 009.jpg
こりゃ~たまりません!!
是非期間中のご来店お待ちしております★


リアルタイムNZ ツアー記~15

続いてペガサスベイへ。
樽がずらりと並ぶ部屋で様々な品種、様々なレンジを試飲。
力強さとシャープさが共存してまとまっております。
Fujitsugu


リアルタイムNZ ツアー記~14

マウントフォードでは更に、
2009アルザスブレンド(リースリング,ゲヴュルツ,ピノグリ)のオマージュ・ア・ラルザス
(一番の急斜面で育ってました)
リースリング
シャルドネ
ピノ・ノワールは
ヴィラージュ、リエゾン、エステート、グラディエントの4種類をテースティング。
一つ一つが個性が異なり、こだわりある丁寧な造りがどれからも感じられます。
やはりグラディエントは素晴らしすぎます。
(一昨日試飲会、ガラディナーでもそう思いましたが)
最後にはオーナーのキャサリャンさんが、『Soupleは本当に楽しかった。』と。
また是非小山さんと共に来て頂きたいです。
Fujitsugu


リアルタイムNZ ツアー記~13

マウントフォードの続きです。
畑の次に醸造設備も見学。
バスケットプレスなど、他のワイナリーでも、あまり目にする事のないものも。エステートと、最上級クラス、グラディエントは、手作業による圧搾をしているそうです。
倉に入ると、出番を待つ樽の一群が。
その中に、TKと書かれた樽が4つ。
小山さんのオリジナルのピノ・ノワールでした。
その貴重な4樽のワインも少しテースティングさせて頂きました。
数ヶ月前に頂いた時より落ち着き、品のよさが伝わります。
非常に滑らかな舌触り。
普通のワイナリーならこれくらいで瓶詰めするのですが、
さらにまだ半年は寝かせるそうです。
Fujitsugu


スープルでは・・・

おはようございます!!
昨日マネージャーから国際電話がありまして・・・
またまた興奮気味のえりんこですぽっ
さて、さっきNZからブログも上がっていました~
マウントフォードのワイン!!
もちろん!!

本日のグラスワインにてご用意しております。
マウントフォード2.6.JPG
【右から】
◇2007 マウントフォード シャルドネ       ¥1.600-
◇2007 マウントフォード ピノノワール      ¥1.800-
◇2008 ペガサスベイ リースリング        ¥1.100-

さっきのマネージャーが書いていた
【マウントフォードのピノの甘すぎず、かつ柔らかみある優しい果実のわけは、
こういった努力によるものからもある様です。】By Fujitsugu
これをスープルで飲んで、確かめて見ませんか??
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スープル8歳になりました。
皆様に感謝の気持ちを込めまして・・・
8周年Weekを開催 9日(火)~14日(日)
【スペシャルな料理&ワインが登場】
詳しくは・・・http://www.wassys.co.jp/event/index.html#event05
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リアルタイムNZ ツアー記~12

ワイパラへ。
左右に葡萄畑が広がる道路を折れ、
少し山あいに入った所にポプラの木が並び、
白と上品な青の非常に美しい建物が見えます。
いよいよマウントフォードです。
昨年11月にSoupleにお越し頂いたオーナーのキャサリン女史と、
アシスタントワインメーカーの小山さんが出迎えて下さいました。
傾斜15~30度の裏手の畑を見学。
パッと見て一番特徴的なのが、葡萄の房が一切葉に隠れる事なく、非常に手入れが行き届いております。
聞いてみると、このワイパラは日照は控えめなので、葡萄の糖度だけが上げるのでなく、
バランス良く皮の熟度を上げるため、完全に葉を取り除いているそうです。
葡萄に焼けたニュアンスは出ないのかと思ったのですが、
実が緑のうちの早めに除葉すれば、抵抗力もあり焼けずにすむそうです。
ただし早い時期からするので、すぐに葉が伸びてきて、また除葉しなければならず、
手間がかかり大変な作業そう。
マウントフォードのピノの甘すぎず、かつ柔らかみある優しい果実のわけは、
こういった努力によるものからもある様です。
Fujitsugu